和倉温泉情報(観光・旅館案内)

当ブログでは、石川県能登半島に位置している和倉温泉の観光や旅館案内など和倉温泉の魅力などを紹介しています。金沢と並び、北陸の観光拠点として全国に知れ渡っており豊富で高温な良質の温泉、春夏秋冬と四季はっきりした自然美、目の前が七尾湾という地の利を生かした新鮮な魚介類をはじめとした能登ならではの自然が魅力です。また、「プロが選ぶ日本のホテル旅館100選」で総合1位に輝く加賀屋をはじめ、のと楽、あえの風などに代表される近代的なホテルや洗練された高級旅館は、料理はもとより施設、さらにサービスにおいても常に宿泊客に高い満足感を与えています。近年では七尾市出身で世界的に有名なパティシエ「辻口博啓」の美術館が2006年4月に開館し、新しい風を吹き込んでいます。
●案内
●情報

自動車で行くには?


和倉温泉は古くから温泉地として発達していることから、交通の便が良くなっています。

自動車で和倉温泉に行くためには、一般有料道路である能登有料道路を利用するのが便利です。

□東京方面より東京・名神・北陸自動車道・能登有料道路にて
  和倉温泉まで約667km、約7時間
  高速道路片道金額 10,350円
  能登有料道路 560円(内灘~徳田大津)
□大阪方面より名神・北陸自動車道・能登有料道路にて
  和倉温泉まで約378km、約5時間
  高速道路片道金額 10,350円
  能登有料道路 560円(内灘~徳田大津)
□名古屋方面より名神・北陸自動車道・能登有料道路にて
  約327km和倉温泉まで、約4時間
  高速道路片道金額 6,800円
  能登有料道路 560円(内灘~徳田大津)
□金沢方面より能登有料道路にて
  和倉温泉まで約75km、約1時間
  能登有料道路 560円(内灘~徳田大津)



※ 2004年3月20日、北陸自動車道、金沢東インターチェンジと小矢部インターチェンジ間に新たに金沢森本インターチェンジが完成しました。

金沢森本インターチェンジから能登有料道路の白尾インターチェンジまでバイパスでつながっているので、北陸自動車道より能登有料道路へスムーズに乗り入れが可能となりました。

能登有料道路からは、徳田大津ジャンクションで能越道に入り、すぐの和倉インターチェンジを利用すると和倉温泉に着くことができます。



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